2009年07月03日
定年退職後の生活Part11
定年後は家に居る機会が増えますよね! 家の居住空間が自分の心を癒してくれないとダメですよね! 住まいもできたら2箇所は欲しいですよね! 夏には少し涼しい田舎の家に住み冬は暖かい町の家なんていうみたいにね!
2009年07月02日
定年退職後の生活Part10
定年退職後は隠居生活を気ままに楽しく過ごす為の最低限必要なものは前回述べたように、毎月決まったお金が入ってくること、更に趣味です。寒くなく・暑くなく・ゆっくりマイペースでできる趣味(スポーツ)友人と楽しくもでき、一人でのんびりできる。 そうゆうスポーツが一番です。 わたしの場合はボーリングです。 全てがピッタリ当てはまっているじゃないですか、一番いいのは若い方ともご一緒できるところでしょうね! 疲れたら見ているだけでも楽しいですよ! 老後はクラブを作ってみんなで楽しむ積りです。 次ぎに大切なのは住まいです。 隠居と・・・・
2009年06月02日
定年退職後の生活Part9
定年後の収入は年金を考えるしかないと思います。 働くのはまず無理と考えといてもし良い仕事があったらラッキーぐらいが良いんじゃないかな
年金も今は65才からですかね!では65才もでは働く必要がありますね! もし収入のない年月があると大変ですよね!いくら安く見ても1年に300万円〜400万円は減ると考えないといけませんからね!5年も続けば数千万円になりますよ! この時点でバンザイです。
ご計画は慎重に・・・ 一番大変なのは定年の翌日から始まる生活です。 お金の使い方は習慣ですから直ぐには変わりませんからご注意を・・・ 1日2000円以上は使わないなどの習慣をつけましょう! これが守れればまずOK 月6万円、一年で72万円色々あっても100万円ですみます。 これなら2〜3年は収入が無くても大丈夫・・・かな?
2009年05月27日
定年退職後の生活Part8
定年後大切なお金に2つありますよね! 収入と支出 この収入は年金ですよね! その他、働いて稼ぐなんて考えはなくすべきですね! 甘い!
2009年05月18日
定年退職後の生活Part7
定年退職後の生活で友人が大切だという事は確かだと思いますね! まあ!人生一番大切だとも言えますが・・・・ 私の場合は定年退職後が一番大切だ!とあえて言います。 次ぎに大切なのはお金ですね! 当然ですが・・・
2009年05月15日
定年退職後の生活Part6
カッコ悪いではなくカッコよくない生活をどのように過ごしたらいいかですね! しかも楽しくですよね! 今思いつくのは、見栄は見栄を生みますよね! 友人が見栄を張るとやはり自分も張ってしまうじゃないですか。 まずは友人に見栄を張らない、見栄を張らない友人を選ぶことが大切ですね! そのためには友人とは貧富の差がないことが必要な気がするのですが、この考え方はまだ未熟のようですね! お金じゃなく付き合える友人ですかね!
2009年05月14日
定年退職後の生活Part5
見栄に似合うった地位にあっても見栄を捨てることができるか。 カッコよくない人生みたいな、いぶし銀のような人生を送ることがポイントですね! カッコよくないことって
2009年05月01日
定年退職後の生活Part4
定年退職後に備えて、まず見栄を消し去る。 では見栄とはなぜ必要なのでしょうか? 見栄を張らなければ行けない理由とは、一番の理由はお金が無いのにあるふりをすることですかね! 苦しいのに見栄を張ってお金を出す・・・奢る(おごる) まずこれをやめることから開始
2009年04月28日
定年退職後の生活Part3
定年退職後どんな人生が待っていると想像します。 日々の小遣いは年金でまかなう! 好きなことを親友と過ごす! たまには旅行にも行く! 毎日を大切に過ごす! 健康に気を付ける! 趣味の時間を大切にする! なんにでもやりたい事はチャレンジする! などなど・・・色々ありますね! このことを楽しく維持するには! まず!小欲知足これが一番大事で大変なことです。人間は一旦贅沢を味わうとなかなか満足度を下げれなくなりますよね。この今までの感覚を下げる努力が必要です。 それにはプライド・見栄が一番の大敵になります。 見栄はなかなかなくせませんし、直ぐ前に出てきます。この見栄を消し去ることが最も大切な作業になります。 歳を取ってから見栄を捨てるかなり覚悟がいりそうですが、絶対にやるぞ〜
2009年04月23日
定年退職後の生活Part2
さーて! 後10年で退職です。 長い様な短い様なサラリーマン人生です。 今いる地点は競馬でいう第四コーナーを回ったところでしょうね! 最後の直線コースです。 最後の力を出し切って3番か4番につけていた馬が一番を狙う瞬間なんでしょうね! ただ、競馬ではゴールすれば全てが終わりますが、我々サラリーマンはそこから第2のスタートラインにつきます。 でもこの第2のスタートラインにつくにはそれなりに心得と準備がいるように思うのです。 この準備についても触れますのでお楽しみに



